NHKから国民を守る党

嶋谷昌美 N国党東大阪市議会議員

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過去に2回の市議会議員選挙立候補経験がある嶋谷さん
の人となりや過去の政治活動についてまとめてみました。

嶋谷昌美プロフェール

名前  嶋谷昌美(しまたにまさみ)
年齢  48歳
学歴  関西学院大学商学部卒
職歴  株式会社オービックその傍ら、キャリアコンサルタント事務者設立
    独立を機に社会科教師として中学校で教壇に立ち行政、企業、
    NPO法人の各種事業に参加。
    また、国会議員公設秘書として政治・地方自治等を学ぶ。

上に書いた嶋谷さんのプロフィールは嶋谷さんが川西市で活躍していたころ
に作ったホームページに掲載されているものです。

そのホームページには、ごあいさつ・政策理念など詳しく載って
いています。

それによると1級・特殊小型船舶操縦士、アロマハンドセラピスト 
などなど結構おもしろそうな資格をお持ちの方のようです。

嶋谷昌美活動実績

始めに書いたように嶋谷さんは2回の選挙立候補経験があり、その両方とも
川西市議会議員選挙に出馬されています。

一度目は、2014年でこの時は、自民党から立候補し1075票で32人中
31位、二度目は2018年で無所属での立候補で824票で同じく32人中
31位でした。

ちなみに定数は、どちらの場合も26人で、二回目の選挙はNHKから国民を守る党
から中曽千鶴子さんが出馬した同じ選挙です。

そんな嶋谷さんがNHKから国民を守る党から出馬するようになった理由は
どうやら立花代表からさそったようです。

立花代表によると嶋谷さんが川西市の駅前で選挙運動をしているときです。

駅前で音楽をかなでている若者がいればビラをまかずに
スピーカーのボリュームを下げてでも、若者の演奏を優先されようとした
噂を聞いて代表の方から声をかけたそうです。

「こんな性格だと絶対に選挙に当選しないだろうがこいつ、いいやっちゃな」
と代表は思ったそうです。

NHKから国民を守る党としては「俺が、俺が」という人ばかりではなく
こういう人もいて欲しいというのが代表がかんがえたことです。

なぜなら、NHKに苦しめられている人のことを理解するにはこういう
繊細な人も必要だからだそうです。

その点では、たぶん杉並区から立候補する予定の佐々木ちなつさんも
いいかもしれません。

嶋谷昌美が発信するNHKの被害の実例

嶋谷さんはツイッターで
悪質なNHK集金人の事例を発信しています。

そこでまさかこんなことまでと思われるような事例を
いくつか紹介しましょう。

その1
クレジットカードの暗証番号を聴いて来た

その2
「以前住んでいた○○さんが受信料を払っていたので、あなたも支払ってください!」
全然関係ないし、○○さんって個人情報やん!??

その3
iPhoneしか持ってない外国人労働者に受信契約させる

その4
「総務省です」といって総務省のバッチを付けて集金に来る

その5
「今契約しないと、将来契約してる人と結婚した時に、今の分からの支払いが滞納になり、
請求裁判を起こされる」という、契約の概念を覆す嘘

注意:
その2、その3は尼崎市の武原議員の情報
その5は豊島区担当の沓沢亮治(くつざわ りょうじ)さんの情報

かんぜんに無茶苦茶です。NHKのようなメディアが
こんなことをしても結局は、報道機関ですから報道しなければ
国民はしるよしもありません。

報道機関は権力の監視などといっていますが、
報道機関じたいが、もはや権力です。

自分に都合が悪いことは報道しなければいい
のですから。

最後に

嶋谷昌美さんにはぜひ当選していただき
日本に正しい、民主主義が出来るよう頑張っていた抱きたいものです。

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